今回ご紹介するのは
アンプシミュレーター”ToneLib GFX” と
Zoomのマルチエフェクター用エディタ”ToneLib Zoom” です。
ToneLib GFX
CPU負荷が低めのアンプシミュレーターです。
アンプとエフェクターの種類が豊富なのでGFX1台で音作りが完結できます。
アンプモデリング名が実機表記なので、わかりやすくていいですね。
The Preset Library(掲示板)にてユーザーが作ったプリセットが配布されています。
- Win Mac Linux 対応(64Bitのみ)
- スタンドアロン・プラグインの両方で使用可能
- VST VST3 AU フォーマット対応
- Impulse response(IR) 対応

ToneLib Zoom
対応機種が幅広いエディタです。 ※対応機種一覧
Zoomユーザーには嬉しいソフトではないでしょうか。
- Win Mac Linux 対応(winのみ64・32Bit両方可)
- スタンドアロン
The Preset Library(掲示板)にてユーザーが作ったパッチが配布されています。



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